WIND AHEAD

風を追いかけ、水平線の向こうへ

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七英雄の伝説

        ・・ ・・七英雄の伝説・・ ・・
        数多くの悪しき魔物を倒し
        世界を救い、その後
        いずこかえ消えた・・ ・・


            世は乱れ
       七英雄の名はふたたび語られだした

          そして、彼らは来た
七英雄a
      
          だが・・ ・・




   

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| DOL | 18:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ちょっと雑談

大海戦に要塞戦要素が加わり大きく変りました。
要塞戦への備えがイングランド+ヴェネチア連合は手厚いのがいまの連勝と完全防衛の主要因だろうね。

国チャットの参加がリセットされなくなったことが大きいんだろうけど、イングランドワールドチャットでは雑談とかが毎日交わされて、大きな商会みたいになりつつあります。
そうした流れの中で、PvPへの参加を促す試みも生まれてきたりしています。


そんな中でふっと思い出したことを少し。
別ゲー(UO)でWarやってた時のことね。

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| DOL | 02:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アドリアを死守せよ!

先週末はヴェネチアのアンコナをめぐる大海戦!
狙いはザダールのマグロなんだろうけどね。

しかし、ブリテン島領地を2回完全防衛に協力してくれたヴェネチアへの友情の証を見せる時がやっとやってきたぞ!がんばるぞ!ってイングランドは奮起しました。

ヴェネチアの領土は絶対に守るっ!

そんな気合いれて行ったけど、大海戦始まったらいつもどおりのお祭りでしたねw
ヴェネ領土完全防衛戦功SS大優勢
3日とも敵要塞全陥落&味方要塞全防衛達成できました。ヴェネチア軍太優勢!!って出てましたね。
マグロの貞操は守られた!

1日目は対人では負けてますが、要塞ポイントで圧倒しましたね。
金曜弱いのはもう仕方ないねww
2日目3日目は対人ポイントでも圧倒してました。3日目の小型は数字がおかしすぎたね。

2日目大型でのシラクサ砲撃の様子
ナポリ総攻撃2
まさにこの時はヴェネ+イングでの一斉砲撃でした。
砲撃阻止艦隊に阻止されたら、砲撃部隊足りないことをお知らせして、どこかが砲撃に入り、また妨害されて足りないのをアナウンスしてマタどこかが砲撃に入って・・・
常にフルファイアで砲撃しつつ、工作部隊が一気に要塞の防御力を削り、混乱状態にして。
工作部隊の入港を対人艦隊が確保したりね。
偵察として戦況を伝えながらアツイものがこみ上げてきてた瞬間でした。

3日目の中型でのシラクサ砲撃
3日目中型での要塞砲撃
敵の妨害がありませんでした。
前回のカレー砲撃とか妨害いると燃えてくるものがあるんだけどねぇw


海戦後の反省会の様子
反省会@ザダール
反省してるようには見えませんね・・・w

ちょっと大勝利すぎていつもより学級崩壊が進んでたねぇ。かく言う私もはしゃいでてゴメンナサイw
勝って兜の緒を締めよ と偉い人の言葉を思い出しましょう。

最後の記念撮影は乾杯とガッツポーズで

乾杯!
威英でいぇーい!乾杯

ガッツポーズ
威英ガッツポーズ

要塞戦導入から結構な期間が過ぎ、また要塞の硬さの変更などがありましたが、今は結構バランスいいんじゃないかなぁ。
今回は敵の防衛意識が全くといっていいほどなかったのであっさり落とせました。
しかし、要塞戦の意識が高くなってきたら厳しい戦いになって、駆け引きとかももっと必要になってくると思います。
そういう意味では後方支援部隊が手厚いイングランドはもっと楽しく大海戦ができるなーって思うんだよねぇ。

要塞防衛でいままで物資支援だけだった人たちも大海戦中でキャッキャできて、外で艦隊戦しているみんなと連動できるのはすごく楽しいねw
彼らがいつも支援してくれるから安心して戦えるぜ!って言うのは昔々からのこと。軍人として海戦に出るたびにいつもビールやら砲弾をバザーしてくれて、洋上でもバザーしながらポイントポイントにいてくれてて。

今は「後ろを任せろ!!!」「攻撃は俺達に任せろ!!」ってお互いに鼓舞できるのがすごく楽しい。


偵察としての反省点は、3日目の小型でのベンガジ。
援軍要請アナウンスして、しばらく待つっていうことをチョットしてみようと思う。

実際あの状態で放っておいたら援軍きても劣勢だったから要請し続けたんだけど、敵は援軍着たらさっさとどっか行っちゃったんだよねぇ。。。読みが外れてきてくれた援軍は大丈夫じゃないかwwwこのヴァカーってなっても仕方ないし、不安を煽り過ぎたように見えても仕方ないしのう。

結果としてベンガジの壁塗りは安心できた。堕ちる気がしなくなったって点では成功したといってもいいんだけど、もっと効果的に対人艦隊に動いてもらえるような案内ができたらもっといいなと思った最終日。

「劣勢だから誰か助けてー!」って戦闘してる人は声を出せないから代わりに私が言う。
その声に答えてくれる駆けつけてくれる。MMOでのWarの楽しみの一つと思うんだ。
だからそんなイングヴェネのみんなが大好き。

役に立ってるんだろうか?って疑問を持ちつつやっていたんだけど、意外と役に立っていたことを確認できました。
これからも出来るときは案内していきたいと思いました。

それにしても最終日、勝利の瞬間に不正落ちしたのだけはマジで泣けたwwwwwwwwwwwww
会戦終了! 全艦撤収せよ!
大海戦はすべて終了しました
クエストを達成しました


ドゥォン!!!って音と共に不正落ち・・・
アアアアアン
帰ってきてWC

アルブレヒト>ヴァルさんおちたwwww
りおれい>wwwwwwwwwwwww
miharuco>終わった瞬間に落ちた奴がいる その名はVal
Val>勝利の瞬間に置いたwwwwwwwwwwww
りおれい>おいしいなあw
アルブレヒト>なんかもってるなwww
miharuco>日頃の行いだぜwww
Val>まじで 大勝利!!! おつかれさまーって用意してたのに
真杜>Valくんおいしすぎww
Val>エラー落ちwwwwwwwwwww


みんな笑ってくれたしよしとすることにする・・・ けどやっぱ悔しいいいいいwwwwww

| DOL | 01:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヴェネチア橋バザー

ヴェネチア橋バザー20時30
突撃してきました。

manon先生のダイス勝負の行列
順番待ち
3.14番の方をまってましたが現れませんでした。

Val>3からあとが細かすぎるんだけどwwww
Manon.Fabre>てっめwwwww
チェ>(´Å`)フヘヘ
Val>3.14ばんの方いませんかー
Manon.Fabre>こまけぇおw
チェ>3のダーリンはゆとり世代だな、
Val>パイってならったし!
ラフィール・ダンドロ>Σ
Val>ぱいでいいんだもん
Val>っぱい!
チェ>お?ぱいでいいのかい?
Val>ぱいぱいがいいな
チェ>夢が詰まってるよねπ
ぷらら>変な白チャが聞こえる
Val>詰まってるよねπ
Val>あれは浪漫ですね
チェ>でもπを見るとそれに集中しちゃうから、ほかの事できなくなるらしいぜ
Val>そりゃそれしか見えなくなるよね
チェ>3.141716とか、どうやって計算しようか集中してほかの事できねぇよ・・・

うまく逃げられた・・・


釣りをしながら都市環境再生会議もしてました
都市環境再生会議
右はじのネデの方も元イングなんだよね。
イングランド人って真面目ですよね。


真面目に会議をぶち壊したのがこれ
claudia-notos>あそこに引っかかってるの、valくんの褌じゃない?? すてるなよー
チェ>これが・・・Valの褌・・・
チェ>すごく・・・赤いです
Val>赤フンは特別なときだけだぜ・・・
チェ>じゃあ金フンは何時使うんだ・・・
Val>金フンはよそ行きかしら
チェ>目立つな
真杜>あなたが落としたのはこの銀のふんどしですか?金のふんどしですか?
Val>いいえこの白い褌です
チェ>リアルすぎるwwww
Val>ちょっと黄ばんでる
真杜>正直者の貴方には(ry
チェ>正直ですね
チェ>正直ものの貴方に免じてこの黄ばんだ白フンドシは
チェ>ぷららさんに贈呈することにしましょう

ぷららが一番喜んでました^ー^
黄ばみがあーだこーだはしゃいでました^ー^

| DOL | 15:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Old Friends / Bookends Theme



縁側で将棋指しながら、酒酌み交わそうっていってたんだw

Old friends    年老いた友人同士
Old friends    年老いた友人同士

Sat on their park bench ブックエンド(本立て)のように
Like bookends               公園のベンチに座っている
A newspaper blown through the grass  芝生を吹き飛ばされてきた新聞紙が
Falls on the round toes         年老いた友人たちの
Of the high shoes             底の厚い靴の
Of the old friends             爪先に落ちる


Old friends 年老いた友人同士
Winter companions 冬の仲間同士
The old men 老人たちが
Lost in their overcoats オーバーコートに埋もれ
Waiting for the sunset 日暮れを待っている
The sounds of the city 街のざわめきが
Sifting through the trees 木々の間から漏れてきて
Settle like dust 年老いた友人たちの
On the shoulders 肩の上に
Of the old friends 埃みたいに積もる


Can you imagine us years from today 今から何年も先
Sharing a park bench quietly? ひっそりと公園のベンチにすわる
How terribly strange to be seventy 僕らの姿を想像できるかい?
Can you imagine us years from today 70歳になったら
Sharing a park bench quietly? どんなに妙な気がすることだろう
How terribly strange to be seventy

Old friends 年老いた友人同士
Memory brushes the same years 思い出がかすめる同じ歳月をともに生き
Silently sharing the same fear... 今はひっそり同じ不安を分かちあう







Time it was, 過ぎ去った日々
and what a time it was, それはすばらしい日々だった
it was それは
A time of innocence, 無邪気な日々
a time of confidences 自信に満ち溢れた日々

Long ago, もうずっと昔のこと
it must be,―― そうでしょう
I have a photograph ここに写真がある
Preserve your memories; 思い出は大切にとっておくことです
They're all that's left you それはあなたが失ったすべてのもの

| - | 16:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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