WIND AHEAD

風を追いかけ、水平線の向こうへ

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E鯖模擬開催状況が少し変わったみたいです

E鯖の模擬状況です。

■オポルトMAX
主催・・・水稀さん
開催日程・・・毎週 木・金22:00~(大海戦や他イベントと被る場合は中止)
備考・・・固定OK・野良OK編成自由・途中参加OK

■土曜ランダムMAX
主催・・・セルフィアさん
開催日程・・・毎週土曜(大海戦や他イベントと被る場合は中止)
備考・・・完全野良・固定禁止・途中参加OK
・色んな方と組めるような編成方法、戦力が偏らないように2勝したら再編成などされるそうです。

■リスボン底模擬
開催日程・・・毎日
備考・・・耐久底、側砲60門以下、参加自由
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Old Friends / Bookends Theme



縁側で将棋指しながら、酒酌み交わそうっていってたんだw

Old friends    年老いた友人同士
Old friends    年老いた友人同士

Sat on their park bench ブックエンド(本立て)のように
Like bookends               公園のベンチに座っている
A newspaper blown through the grass  芝生を吹き飛ばされてきた新聞紙が
Falls on the round toes         年老いた友人たちの
Of the high shoes             底の厚い靴の
Of the old friends             爪先に落ちる


Old friends 年老いた友人同士
Winter companions 冬の仲間同士
The old men 老人たちが
Lost in their overcoats オーバーコートに埋もれ
Waiting for the sunset 日暮れを待っている
The sounds of the city 街のざわめきが
Sifting through the trees 木々の間から漏れてきて
Settle like dust 年老いた友人たちの
On the shoulders 肩の上に
Of the old friends 埃みたいに積もる


Can you imagine us years from today 今から何年も先
Sharing a park bench quietly? ひっそりと公園のベンチにすわる
How terribly strange to be seventy 僕らの姿を想像できるかい?
Can you imagine us years from today 70歳になったら
Sharing a park bench quietly? どんなに妙な気がすることだろう
How terribly strange to be seventy

Old friends 年老いた友人同士
Memory brushes the same years 思い出がかすめる同じ歳月をともに生き
Silently sharing the same fear... 今はひっそり同じ不安を分かちあう







Time it was, 過ぎ去った日々
and what a time it was, それはすばらしい日々だった
it was それは
A time of innocence, 無邪気な日々
a time of confidences 自信に満ち溢れた日々

Long ago, もうずっと昔のこと
it must be,―― そうでしょう
I have a photograph ここに写真がある
Preserve your memories; 思い出は大切にとっておくことです
They're all that's left you それはあなたが失ったすべてのもの

| - | 16:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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続き

http://valdol.blog.fc2.com/blog-entry-126.htmlの続き

いじめを無くすためにはどうしたらよいか

ってことへの答えで目を丸くしたのは

「学校をなくす」

って答えだった。
学校がなければ、学校でのいじめそのものが発生しない極めて理論的な答えだwww
だけど極論すぎるよねってはにかんでたw

学校でしてる勉強自体は塾とか自習でできるんだしね。
本当に学校がきらいだったんだなぁって笑ってたw

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| - | 06:45 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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本当に辛いときも、自然と「苦しいけど、俺はまだ大丈夫」と振る舞えるようになったののは生来のものなんだろうか、後天的にみにつけてきたものなのかはわかない。
ただ「苦しい」「きつい」という言葉に大して「大丈夫か?」「がんばれ」って言葉で痛みを乗り越えられたのは事実で。膝に水が溜まったままバスケットやったり。
逆境の場に俺がいてるだけで、「なんとかなる気がする」と言われることは多かった。実際に何とかなったこともあるし、なんともならなかったこともある。
結局本当にしんどいんだけど、その言葉は「しんどいけど大丈夫だよ、なんとかなる」ってことを伝えているんだろうね。自分自身に対しても。周囲が安心して、俺もまだ走れるって走って。
中学校んバスケ部キャプテンの時に、顧問が覚せい剤と児童買春で逮捕された後の騒動で、ひたすら色んな事態収拾に奔走したのが始まりだったとおもう。振り返って思うに。

噛みあえば逆境を跳ね返せるんだけど、噛み合わなかったらただの暴走機関車なんだよね。

今日はそんな変な話なので興味ない人は個々で終わって下さい。
ちゃんと素直に苦しいってことを、伝えきれないのでここで吐露しておきます。

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| - | 05:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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新人レッドの受難 ~予告編~

続きを書けという本人からの要望により鋭意製作中。

しばらくぶりに航海に出たレッド・ポラード。
古巣のOrizzonte商会へ帰還をはたす・・・
優しく「おかえり」と迎える商会員。
しかし、そこには怪しげな副会長の姿が・・・

これでも見て正座してまってなさいっ



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| - | 19:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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